>

今山5 鍋島直茂(さがじょう4 なべしまなおしげ) 争覇版-


大友勢力野戦1最後の道のりを阻むのが策士、鍋島直茂。
島津勢力で相手にする佐賀4より組みやすい相手ですが
状態移行技の葉隠れ(鍋島を武士の理想像として書いた書)を
実際に使ってきたり、そこから使ってくる斬空居合の威力が高い相手です。


尚、個人的な観点からなので、振舞い方や考え方で多少なりとも違う部類は出てくると思います。
よって、全体や各位から見れば内容的に合わない事もあるでしょうが、個々の考え方の一部と思って下さいな
疑問や突っ込みは、掲示板ブログにてお願いします


構成

名前 外見(種族) レベル 初期付与 使用技
鍋島直茂 一刀(侍) 68 行動不能耐性 斬空居合、五連撃・改、我武者羅・改
慶ァ尼 (陰陽師) 67 反射結界 漆黒呪、氷晶、昇竜、焦熱、結界・四
石井生札 槍(鍛冶屋) 67 怒りの拳、迅速破砕撃、怒号・改
鍋島生三 二刀侍 67 五連撃・改、一所懸命・極、真剣勝負、全体看破・弐、沈黙の霧・壱
下村生運 一刀忍者 67 神魔滅殺、暗殺乱舞、全体看破
高伝寺高僧 66 反射結界 凍気・伍、五大明王法、僧兵連撃

特殊技能葉隠はプレイヤー側に以下の特殊状態を付加する。

「漸」になるとあらゆる面でPC側が不利になるので、「癒」「盾」「呪」を使っているうちに速攻で1を落とす必要がある。

(寄り合い所から転移)



味方の構成

鎧、武士、仙論、忍法、演舞、神典、神通


野戦1〜5まで、一気に攻略するために、対鍋島ようの編成ではなく
スタンダートに2殴り1術の3アタッカー編成になってます。

徒党のLVが低いと、やや苦戦する編成になるかと思いますが
低LV徒党の時は術アタックを一枚入れると
覚醒が育ってなく
かつ装備が足りない状態でも最低ダメージが結構ありますから
それなりに通じる徒党になりでしょう。


相手の特徴

先ず葉隠れの状態変化が、アタックが理解してないと難しい所のようです。
↑寄り合い所からの転移ですが、アタックは葉隠れの状態を見てから
攻撃、または威力低下してる場合は術止めに回ったりする感じかな。
野戦の5なので火力は余り大した事が有りませんが
1の斬空居合が痛く全体剣風なのと
2の術を連発されると厳しい展開に追い込まれがちです。


1の鍋島は葉隠れを結構使ってくるようで
状態の変化が面倒ですが、殴ってこられるよりは状態変化の方が楽ですね。
連続の居合が繰るかどうかはアルゴ次第だとは思いますが
徒党員の生命と防御力が高ければ、2回くらいの連発であれば耐えれた感じです。

1と2の攻撃が合わさると一気に追い込まれますので
守護抜けの術止め要員が一人居ると停めやすい事でしょう。




開幕実装

実装
至りから。結構痛いです。
武士 一所>滅却>看破と行きました
仙論 w周天から
忍法 看破
演舞 槌、痺れなど
神典 普段と同じ
神通 上に同じ




相手方が侍、鍛冶の一枚と守護と一所に怒号と釣ってくるのと
開幕はダメージ軽減を使ってきますので
ダメージを与えるにしても半減されてしまい一気に削るのは難しくなります。
試したことは有りませんが
陰陽が開幕に逃げると、葉隠れの効果がなくなるので
ダメージが通りやすくなるとか。

術止めが守護やらで行こうとしても守護られる事が多い事になります。
刀の怒り奥義も、与物理ダメージの時に放出しても守護られるそうで
烈を使って落としていくのが良いでしょう。
怒りがスカッて反撃死。。。とかもあるようなので奥義使う時は注意が必要かな。

3の鍛冶が怒りを使ってくるのも特徴で
食らいはしませんでしたが、迂闊に怒り時に攻撃すると危ないようです。

倒し順としては、2>1 か 1>2 が良いそうです。
徒党の火力を見極めて高いようなら1から先に
ちょと厳しいようでしたら2狙うのが良いでしょう。
守護られちゃう場合は、それから落としていくのも
ありがちですが、その方が早いかもですね。

今回は1>2>と倒して行きました。
野戦なので厳しい攻撃は1の居合いと2の術ですが
ダメージ軽減の上からでも
コツコツ削ってれば、その内に半分くらい減ってますので
与えダメージが増えた所で、サクっと倒せると楽かと思います。


武田家仙論陰陽選科へ戻る



 Special Thanks
気ままな狩りに付き合って下さった方々へ

inserted by FC2 system