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陰陽徒党(陰陽ネタ徒党) ブログ転移版-


争覇ようにページをリニューアルしたものの書く記事が思い当たらないので
過去にやったお馬鹿なネタ徒党をブログからサルベージしてみたりしました

尚、個人的な観点からなので、振舞い方や考え方で多少なりとも違う部類は出てくると思います。
よって、全体や各位から見れば内容的に合わない事もあるでしょうが、個々の考え方の一部と思って下さいな
疑問や突っ込みは、掲示板ブログにてお願いします。

2008/06 今年もやったので↓へ追加
2009/06 今年もやったので↓に追加




木曽川の七人

信ONの小さな村で暮らす陰陽たちは、コー○ーの屋敷実装延期に楽しみを奪われ、飢えに苦しんでいた。

村人たちは財産をかき集め、武田家へ陰陽を雇いに出かける。

話を聞いた武田家陰陽達は、たった20文でこの仕事を引き受けた。

陰陽道、召還、仙論をはじめ、腕の立つ6人に無節操な仙論ソウが加わり、7人となった用心棒たちは、村人に陰陽の尊さを教え、斎藤との徒党戦に挑む。

陰陽劇の傑作、武田家の都市伝説といわれた『陰陽の七人』が、三度目の陰陽合戦を繰り広げる!!

主演は、心当たりのある君と貴方。


元ネタ、荒野の七人


@過去記事をサルベージして多分一番最初に書いてあるだろう陰陽徒党の記事です。
東西合戦から陰陽七人徒党を造ったのかと思ってましたが
どうやら昔にあった武田VS斎藤の合戦で、初めて陰陽徒党を作っていたようですね。


七人の陰陽

時は戦国時代。
山間の武田村に住む民達は新パッチの不作に喘いでいた。
その上、 付近の斉藤達がゲリラ化し
武将沸きの時期になると戦果を狙って襲ってくるのだった。
ついに追いつめられた武田民達は、対抗し戦うことを決意する。

だが、双方ともゲリラで決定的な戦力差にはならず
考えだしたのが士気の向上であった。
彼らが民に与えられる報酬は『腹一杯笑わすこと』

初鹿野を襲った武芸を退治した(逃がしました)ヘタレ自慢の依田蒼は
村人達に懇願されても無いのに陰陽探しを始める。
そして勝ち組特化の陰陽道を含めて
仙論、仙論、仙論、召還、召還、特化無しの七人の陰陽が揃った。
陰陽たちは木曽川に笑いを巡らせ、
武田民に陰陽の尊さを教え、斉藤民たちの襲撃を待ち構える…。


後に武田中の陰陽に大迷惑な影響を及ぼし
「木曽川の七人(前回陰陽7人徒党のネタ)」等様々な作品の元にもなった
武田陰陽劇の代表作の一つ。
迫力ある準備術シーンの一つ一つが異彩を放つ 傑作陰陽劇である!!

ヴェネチア陰陽祭、銀獅子賞未受賞作品


(ネタ元 七人の侍)


@コレも同じく斎藤との合戦で、やったようです。
特化の勝ち組みが違う辺り時代を感じますね。


陰陽徒党で武将に挑戦 上編

東西合戦も最終日前日となったのですが
先日、陰陽徒党を一所に出来なかった因幡さんを誘って
再び陰陽徒党を作ってみました。

構成は
陰陽道×3、召還×3、仙論×1

特化のバランスを取りたかったので
仙論をもう一人入れたかったのですが
残念ながら居なかったので仙論は自分だけです。
合戦場に出て対人をしようとウロウロしていて
マゲ狩りと思われる三人組の徒党や
少数の徒党と戦闘していたのですが
合戦最終日前日なせいか、余ってる武功で武将技能を
大量に使ってくる人が多く
ネタ徒党的に辛い状態。
(勝つだけなら、こちらも全員、狂風と言う手も合ったんですけどね)

徒党戦で遭えなく壊滅し対人は厳しいかなーっと思い
今までネタに上がってきていたものの
実際にやったことがなかった陰陽徒党で
武将挑戦を試してみることにしました。

先ずは手始めと言うことで後先陣のNと戦闘。
火力だけはあり余る徒党なので
アッサリ勝利して
いざ仁科(6体)と戦闘開始!



2の鍛冶を倒したところで、術やら直撃食らったやらで
遭えなく旗折れして壊滅。
やる気になってる人が多かったので勢いで行ったのもあるんですが
作戦不足が響いての負けでした。
一戦をやって勝てる相手とは踏んだので
作戦を練り直すことにします。

陰陽徒党で武将に挑戦 中編


敗戦から学んで実装から指示を出します。
直撃を食らって痛かったので、結界四を必須に。
また詠唱・極を消すために、呪縛を
術止めに回るのが自分ひとりでは無理があるので
陰陽道の因幡さんにサポートに回って貰うことにしました。

対、武将戦、陰陽徒党必須技能
結界・四、呪縛・参、催眠(金縛り)、精神統一・四、呪殺、略式結界
+召還陰陽×3が必須です。


特化特有技能

仙論(行動止め、サポート)
絶(超重要)、縛、低速四、暗黒四

召還(サブアタッカー、攻守に渡る徒党の要)
姫、呪殺、百鬼夜行

道(メインアタッカー)
五亡陣、反、各種攻撃術

装備は生命優先で、知力+魅力装備で整えましょう。
回復が姫のばくち的回復にしか出来ないので
ダメージに対して耐えるのが必要です。


陰陽徒党には絶対的な弱点があります。
それはNPC特有技能の詠唱・極を直ぐに消せれないこと
詠唱を消すには呪縛で無理やり上書きするしかないので
各員が呪縛を入れておくのが必要です。
また、普段は他職に任せがちの術止めも自分でやるので
バー読み力が問われるでしょう。
普段からバーを読む事になる仙論が二人居れば
術止めはグッと楽になります。

自分はこの詠唱が一番の難敵と予想したので
最初の目標を神職に定めることにしました。
次には、陰陽と考えていたのですが
陰陽を二番手に倒すのは良策では無かったです。
こだわったのが時間掛かる結果になったので
この辺も反省すべき点ですねー。

陰陽徒党で理想的な構成は
仙論×2、召還×3(4)、陰陽道×2
召還が多ければ回復度は増えますが
アタッカーとしては道に比べると火力が落ちるのが
難点ではありますね。

陰陽徒党で武将に挑戦 下編

いざ戦闘開始

開幕は、低速・四を入れてサポートに徹します。
最初に失敗だったのが、2を落とすときに五雷法で
アタッカーに回ってしまったのが失策でした。
続けて呪縛を入れて足止め。
この間に「結界を入れてねー」と声を出して
味方の耐久度を上げます。
前回に直撃したのが精神統一・四を重ねた結果
結界が遅くなったのが失敗でしたね。

この結界を入れるのは重要で
結界が破れそうになったら即更新しないと
攻撃を重ねられて直ぐ死んでしまいます。
(二度目でも一人死亡しました)

姫が三体出揃い、結界で準備が出来たところで
攻撃を重ねていきます。
前回は速攻で2の鍛冶を倒したのですが
今回は守りに重点を置いたので
呪縛、呪詛を掛けたりして
時間を掛けて先ずは神職を撃破。

続き作戦通りに陰陽に攻撃を集めたのですが
1、2,5の蘇生を阻止することが出来ずに
神職が復活してしまいます。
攻撃が分散されると戦闘も長引いきて
こちらも一人倒されてしまいます。
普通の徒党なら蘇生があるのですが
陰陽徒党には蘇生がありません。
死んだ陰陽さんには抜けて貰って
再び合戦場に入って貰うことにしました
(三死だったので墓戻り)
要の召還さんが死亡だったので
ココ当たりは一進一退の攻防が続いて
押し切れなかったのですが
召還さんが戻り均衡を崩していきます。

今まで陰陽を狙っては居たのですが
回復と蘇生を阻止し切れないので
(仙論一人なので痺れが間に合いきれません)
蘇生を使う1に狙いを変更となりました。
この変更が功をそうして
1を撃破、続き陰陽も撃破し
相手に蘇生や完全回復が通ったりはしましたが
メインアタッカーと蘇生役が減ったいせいか
徐々に押し切って
遂に、陰陽のみで武将を撃破する事に成功しました。

戦闘時間としては一時間も戦ったかなぁ
陰陽徒党は火力があるので
勢いに乗ればもっと早く倒せると思いますが
沈黙の霧がくると
こちらの足が完全に止まっちゃうので
運も割りと左右されますね。


仙論の反省点だと
もっと絶を効果的に使うべきでした。
中盤から絶を頻繁に使って足止めはできてましたが
1を止めて、術止めもしようとすると
どうしても間に合わないのが難しいです。
(術待機できれば楽なんですけどね)

東西戦の武将と限定状態では在りましたが
陰陽徒党で武将を倒すのは
やり方次第で、倒せるのは確かのようですね。
しかし、ネタ徒党でおき楽にやるつもりが
思いのほか真剣にやりましたねー
熱く面白かったので良かったですけど。(笑


@初めて陰陽のみで武将に挑戦したときかな?
結構苦戦してたようです。

東西戦 陰陽徒党が逝く

東西合戦は、久々に陰陽を起動させて
連日如く対戦しまくってきたのですが
東西合戦も今週で終りなので
毎度おなじみ?陰陽徒党を作ってみました。

東西合戦では、武将徒党以外だと
徒党を組んでなかったのですけどね。
(川中島のPCはソロが殆どです)

始めは西に武士道で居たのですが
ふと募集を見てみると
忍者徒党作成中。ネタの解る人のみとの公告が
「こりゃ対抗して陰陽徒党しかないな( ̄ー ̄)ニヤリ」
と勝手に対抗意識を燃やして
忍者徒党の反対側の東で作成する事に(笑

対人戦で肝心なのは徒党編成なのですが
忍者徒党がネタと公言してるので
こちらも余り考えずに造ってみました。
(!)を出しながら集めたので
陰陽道さんが多い徒党にはなったかな。

東西戦では抜群の強さを誇る召喚さんは二人
勝ちだけに拘るなら
召喚さんを集めまくれば良いんですけどねー。


陰陽が七人揃ったところで
本陣の上杉謙信から凶風×2、武運を貰って
いざ出陣
始めは連携もあるので、Nでもやろうかと思ったのですが
前線の途中に七人徒党を発見。
自分達と時を同じくして隣の対人徒党も居たので
譲ろうかな?と思っていた矢先に
相手から叩かれて戦闘開始!


対戦相手も


神職×6、薬師のネタ徒党でした笑



思っても居ない相手で
ビックリしたのですが、打ち合わせ通りに
低速を討って、五雷法で攻撃…のハズが

カムイ

カムイ

カムイ

子守

子守

っと言う気合吸収強烈+眠りコンボで
初っ端に気合の50%使う低速4を使ったせいで
あっという間にガス欠に(^^;

神気撃も織り交ぜとお互いに決め手に欠けていたんですが
配布装備が優秀なせいか
相手の気合攻撃に対して、こちらの術が通り始めて
徐々に押し始めます。
徒党員の中に、この神職徒党に負けた人がいまして
神職徒党のメインアタッカーが判明。
相手側も状況を打開しようと
眠り、吸収のコンボを決めてくるものの
単体術+式神の回復+術が通って相手側を一人撃破(・∀・)ノ

7:7の均衡が破れた後は流れは
こちらに側へ
何人か確実に倒し相手側の薬師を倒したところで
残った神職さん達は旗折れ前に逃走して勝利
味方も削られて危ない所もあったのですが
一人の死者も出さずに先ずは完勝でした。



東西合戦 陰陽徒党が逝く 中編

続く対戦は、VS対人徒党
味方の東軍対人徒党と戦って見事勝利を収めてる相手です。
(¥)を出していて、徒党同士のガチンコ希望ですね。
相手も自信有るのでどうかなぁとは思ったのですが
先ほどの神職徒党相手には完勝だったので
いざ、戦闘開始!



またしてもトラブルと言うか
ボタンを押すと同時頃に味方の召喚さんが落ちてしまい
6人で戦う事になりました。
相手の徒党も落ちてしまったのか6人と互角だったのですが
落ちたなら直ぐ戻るかなと救援を呼んだら
入ってきてくれたのが、同じ召喚陰陽さんだったので
暫定版陰陽徒党の二戦目です。

相手は、ガチンコ徒党だけあって連携も取れてます。
火力が集中するのを見越して極楽を上手く使い分けたりと
互角の闘いだったのですが
一人欠けていた事も合って
火力集中徒党の陰陽相手に徐々に削られていきます。
回復の頻度も高く削りきれなかったのですが
徐々に押していき相手の薬師さんが切り札を出します。

対人戦で通るのが最も嬉しくて
最も嫌な技の一つである完全回復です。
極楽で辛うじて攻撃を受け続けていた
盾侍さんに遂に完全と言うか
薬師さんが使わざる得ない状況ですね使ってくる場面はココしか無いだろうと察したので
(薬師キャラもってますしね)
完全が来ると思います〜。と宣言すると
やはり完全回復を使ってきます。
仙論なので普通は術止めに周るのが常なんですが
火力回数に優る陰陽徒党なので
攻撃を重ねて倒す方を優先して完全が入る前に
盾侍さんを先ずは撃破!

ココで形勢が決まり有利に流れていきます。
それでも崩れる前に回復二枚+召喚さんだったので
蘇生で持ち直したり陰陽徒党の攻撃にも耐えて
こちらも味方が倒されます。

しかし、耐えれてはいた物の崩れ始めたのは
歯止めが利かずに
旗を折って勝利する事に成功。
犠牲者は出ましたが、ガチンコ徒党にも
勝てるのが実証されました(・∀・)ノ


その後に、後陣のNをやって倒したり(犠牲者一名)
さっきやったガチンコ徒党と再び戦闘になり
今度は攻撃を集中されすぎて
二人倒されて敢え無く旗折れ(トホホ
流石にさっきの闘いが記憶に残ってるせいか
一気に攻撃を重ねられて完敗でした。
味方の旗が折れた後に相手の旗も折ったので
痛みわけには近かったんですけどねぇ

やられる前にヤレ!と言う感じで
一気に集中されてしまいました。
旗に直撃して折れたのは運なので
相手の方に運も味方したのが大きかったですね(笑

東西合戦 陰陽徒党が逝く 後編

最後となった相手は、例の忍者徒党
途中でこの忍者徒党を見つけては居たんですが
友軍の人が徒党を割ってしまい
その時には対戦できませんでした。
先ほどに鉄砲持ちの忍者の徒党とは解っていたので
遠くから観察していると
遂に7人表示になるではないですか。
夜も遅いし、ドイツVSスェーデンの試合も
休憩時間だったので勝負をかけることにしました。

西軍の門前まで主観で一気に突き抜けて
忍者徒党をボチっと殴り…が、表示は7だったものの
実際は5人と残念な結果でした。

ちょと、予想外だったので
低速を入れるタイミングが遅れたものの
相手の忍者さんは順当に対応して
術の威力を軽減する滅を使ってきます。
コレで陰陽徒党の火力は半減となるのですが
使ってくるのは当然想定内なので
ごり押し作戦を続けます。
その途中に、忍者さんが救援にきて
もう一人で、陰陽徒党VS忍者徒党 だったのですが
残念?ながら、もう一人は鉄砲鍛冶さんでした。

滅が効いて火力が半減してますが
術で押すしかどの道無いので
最初に狙いを付けた鉄砲忍者さんに攻撃を集中!
相手側も火力は申し分ないので
ノーガードに近い状況で術と殴りが飛び交う中
五雷法が決まって鉄砲忍者が死亡
コレが幸いにも旗だったので勝利となったのですが
旗を折る間に相手の攻撃が苛烈さを増していて
一人が倒されると、自分もアッサリと死亡
正面からやりあったせいで
お互い共にダメージを食らいまくって
痛み分けに近い痛勝でしたね。

最後に目的の忍者徒党+鉄砲鍛冶とやれたので
コレにて終了となりました。
戦績としては、4勝1敗 とネタ徒党しては
かなり勝てたほうかなー。
(普通の合戦だと五分五分(お互い半壊)くらいかな。)


@陰陽徒党も結構慣れてきてるようです。
一年後になるので特化技能も変ってきますが、経験から応用が効いてるのかな


陰陽七人で武将へ挑戦(2007年度版

毎年懲りずにやってる陰陽だけで武将徒党ですが
今年もまたやってみる事にしました。

7時過ぎとやや早い時間で人が少なかったのですが
陰陽を調べてみると10人くらい居たので
上から順に余り考えずに陰陽さんを集めてみました。
コメントに特化書いてない人が割りと居たので
バランス的にどうなるかは解らなかったので
5人集めた所で召還さんが居たので
仙論と特化が違う陰陽道さんをゲットして

仙論×1道×1召還×5
(LV幅60〜46だったかな)

と言う偏った感じの徒党が出来たりしました。
前回やった経験から
結界四と精神統一四だけは入れてもらって
後はやりながら調整かなーっと思ってたのですが
合戦上に出た所で
うろうろしてる斎藤利三に絡まれてしまい
調整も出来ぬままいきなり全滅。
どうも不具合が発生したようで
召還の姫の行動が全く見えなかったり
他の人(N)の行動も省略されて
お話にならないバグ状態でした(^^;


掲示板に戻り再集合している間に
ちょいと打ち合わせをして
最初に姫×3を出して1ターン後に姫×2に調整し
道と仙論が呪縛とサポ&攻撃にしてみました。
打ち合わせ後に墓に戻っていた人が戻ったので
合戦場に戻ると
後先武将が沸いていたのでいざ挑戦

先ほどの絡まれた中武将(主)と違って
一番弱い先の後武将なので火力が全く違いますね
呪縛も結構刺さって被弾率が落ちた所に
姫の回復×5で回復しきる感じで
集中攻撃されて死亡者が出たりしましたが
まぁこの辺は仕方ないですね…
姫の回復は指定出来ないですから
同じ人が一気に食らっちゃうとどうしようもありません。
弱い後先武将も一応強化されてるようでしたが
編成も歌舞伎がいなかったので余り変わりませんね
先ずは一勝目となりました。

二戦目。再び先武将が居たので挑戦して見る事にしました。
まだ人が少ないので割られる危険性もないのが良いですね
僧武将で天武やらで削られるかなと思ったのですが
心配していた武将技能はなかったのですが
逆に歌舞伎が居たので全体槌が掛かった所で
素殴で一発1000くらい食らってましたね。
(腕力+槌の固有ダメージ(上乗せ)なんでしょうね)

ココもアルゴが緩いようで、薬師キャラが
そろそろ完全使うだろうな。と言う所で
回復四しか使ってこなかったり
中武将と先武将の差が随分大きいようです。
新導入されたお供の歌舞伎ですが
詠唱余韻使ってきたりして
既存の神のお供より手間取りそうな感じでしたね。
(元から歌舞伎には詠唱ないので変な感じですが…)
僧武将が活力使ってきたりしましたので
武将の職(特化)だけでは、性能が上がってるプレイヤーとの
兼ね合いが取れなくて苦慮してるなーっと言うのが印象でした。

同時期に別な先武将に挑戦している徒党がありまして
どちらが速く倒すのかなと思ったのですが
アタッカー×7、回復×5と言うちょいとインチキっぽい
徒党編成なのもあって普通の徒党より速く倒してましたね。
何人か死んで担架で戻ったりしたのですが
絶対必中にサポ技能が結構あるし
精神統一四で気合も何とかなる感じでしたね。

その後にもう一体武将に行ったのですが
途中で絡まれてしまい>PCに叩かれ再度からまれ
と言う繰り返しをしていると
他の徒党さんに武将を取られてたりして
抜ける人が出たのでそのまま解散となりました。

人が増えてきたので対人も良いかなと思ったのですが
召還×5では…流石に強すぎかなっと…
完全回復が無いので畳み込まれれば
普通に負けるかもしれませんが
適当に組んで陰陽徒党やっても大体半壊はさせる事が出来るので
ちょっとネタにしては強すぎるかなと思ったわけですね。

破天後の陰陽徒党だと
先武将までは完勝で、中武将は弱体なりしておかないと
どうにも通じない感じでありました。

@徒党編成が良すぎたので、ちょいと味気ない感じだったかな。
召喚が多すぎでラクチンだったようです。
遊ぶにしてもバランス考えないとダメですね(笑


東西戦、陰陽でネタ徒党 上

ナンダカンダで東西戦で毎回やっている
陰陽のネタ徒党ですが
http://homepage3.nifty.com/MLH2715/gno/p65.htm
今年もやってみることにしました。


今年は武将徒党の人が少なかったので
仙論や武士で普通の徒党で倒しまくってたんですが
出張に行ってたりもあって
最終日のみの陰陽徒党でしたね。

編成
道、仙、仙、仙、仙、召還、召還

特化に仙論が多いのは
居た陰陽に下から声を掛けていると
一昨年も陰陽徒党でご一緒したらしい
高優さんと合流(仙論さん)
高家四姉妹旅日記
後は自分が仙論なので仙論は最強です><。。じゃなくて
合戦場に道さんが全然居なかったので
変わりに入って貰ったのと
エリアにいた召還さんにフラレちゃったのが原因です。

個人的には、陰陽徒党と銘打ってるので
特化のバランスをもうちょい整えたかったんですけどね。
今年の東西合戦は対人のソロ同士が多いので
陰陽道だと辛い方になりますからね。

例年やってるので当方はやり方も解ってますが
ネタ徒党は初めてで〜という方も居ましたので
一応打ち合わせとして
気合回復用に、結界、精神統一を入れてもらい
今回は丹を自由に貰えるので
自己回復で頑張って貰う事に。


徒党を組んで対人も〜と話が出たりだったんですが
今回の東西戦を見てる感じだと
徒党で前線へ行っても割られるだけで
どうしよーもないので
(大半の人が馬に乗ってますからね)
武将へ〜と移動開始。

ネタ徒党なので割られるのもな〜と考え
味方PCが多い所を抜けていくようにして
進んだんですが
最終日で人も多いのか
途中でPCに叩かれてしまうことに(^^;

アタック×7だったので
倒す事には成功したものの
(こりゃ割られるかな?)と思っていたら
陰陽7人のネタ徒党と見逃してくれたのか
鉄砲で馬から落とされる位でした。

無事を確認したらそのまま進軍して要害へ移動
先程の例もあるので
確認だけして突っ込んで服部の要害に到着。
半蔵も居たのですが
副将が先にいたので真田へ取り付き。


陰陽七人のネタ徒党は召還が居るものあって
武将や対人でも
割合何とかなるんですが
弱点となるのが解呪と看破が無い事です。
解呪は治身+解呪があるので便利になりましたが
看破だけは呪縛でコツコツと上書きするしかありません。

よって初手に、詠唱が多い武将だと
1ターン目に呪縛をしないと行けません。
自分は最初に1z(絶)で・・・が車が無いのと刀(w無し)なせいか
先手取る事が出来ずに
ガツガツと殴ってきて行き成り召還さんがピンチ^^;
オマケに陰陽徒党と看破されたのか
孔雀、減殺と術結界を二枚も使ってきて
陰陽は術アタックなので、コレは致命的です(笑

術軽減は予想外でしたが
作戦通りに結界を重ねたりでターン数を稼ぎ
召還さんがピンチのままなので
呪縛を重ねたりしてると
今度は術を頻繁に使ってきます。
(殴れないので術使うのは当然なんですが)
術止めの方も仙論が多いのでzで止めに行きますが
削って削られてで中々安定出来ません。

しかし、アタック七枚徒党なので
サポと自己回復してる間に他の人が常にアタックに回れるので
術軽減やられつつも
周天等を入れてコツコツ削っていくと
真田(相手も陰陽)が、能楽の凪と同じ地勢かな?
(次戦でやった原の技能と勘違いしていたようです)

全ダメージ半減を使ってきたりでしたが
お供を倒して術結界が消えたので
奥義を連発し
一気に畳み掛けて倒す事に成功。

続いて本体の服部半蔵へ〜と思っていたんですが
絡まれたりしてると
他の徒党の人が半蔵に取り付いていたので
一旦掲示板に戻ることへ。


東西戦、陰陽でネタ徒党 下

一戦やって、装備や実装を替える人が出たので
暫くマッタリ待ってたんですが
仙論が四人も居るのに
意外と皆さん煉気掌を実装してないようでした。
東西合戦だと相手の能力も低いので
煉気掌でも2000↑を確実に出せるし
NのLVにもよりますが
術止めにも使えるので便利な技能なんですけどね。


装備を直した後に
再び合戦場へ戻っていって
中の要害で奪還武将の原へ。

先程は、同じ中武将でしたが副将だったので
似た感じかな〜と思い戦闘し始めたら
相手の中に鉄砲が・・・

陰陽は結界をすると高防御になり打たれ強くなりますが
その結界を割られると途端に脆くなります。
結界破りを持つ忍者が苦手になるのですが
もう一つ鉄砲に大しても結界は実に脆く
忍者の結界破りは威力自体は大した事ないので
割られても自手があるのですが
鉄砲は割られつつ結構なダメージを食らうのでとっても危険です。

そんな危険な鉄砲が開幕から火を噴いて
姫>結界とした召還さんが
開始早々に死亡。
(いかんな〜)と思いつつも蘇生が無いので
マラソンして貰うことにしてると
もう一人居た召還(飛燕のMさん)も瀕死の所を
丹を飲めて凌いで〜と思ったら術が飛んできて死亡。

召還二人+式がなくなったので
回復能力は自己の丹のみと危ない所を凌ぐことに。
呪縛と絶で行動阻止をしつつ耐えてると
(今回は催眠使う人が居ませんでしたね)
召還さんが一人戻ってきて
救援を出しっぱなしにしていたら
薬師さんが一人入ってきて貰ったので

道、仙×4、召還、神通

の後衛徒党に変更。
その間も瀕死の人が居たりで
一進一退の攻防を繰りかえしてると
お供を倒す事に成功し
鉄砲が居なくなると後は楽になって
アタック能力の高さを生かして数を減らしていきます。
呼び出しを通しちゃったりで
始めが5体だったのが
何時の間にか7体になってたり
相手の詠唱を呪縛で中々消せずに
蘇生でむくむくと起き上がってきたんですが
もう一つの奥義である煉気化神を使ったりして
起きた相手を次ターンで倒したりして
やっとこさ原を倒す事に成功。
(10回くらいは相手のN倒したような。。笑)

その後に抜ける人がいたので
そのまま解散となりましたが
今年の陰陽徒党も組んで貰った人たちに
好評だったようなので
こりゃまた来年。。上覧でもやってみても面白いかもですね笑


2009年06月23日 |

今年も懲りずに陰陽徒党で遊んでみる 上

ほったらかしだったサイトのネタに
東西合戦で陰陽七人徒党で行ってきました。

東西戦が鯖対抗となり
武将落としは私設が稼動してゲリラで
皆さんやってるので
ネタ徒党はお邪魔だろうしなぁと思い
鯖対抗時はやらずに
混成戦、最終日になってやったりしてみました。

例年やってるので
知人を一人二人入れてのネタ徒党で〜ですが
今回は生憎、知人も私設の人も居ませんで
全員野良で集めることになります。

構成が、仙論×2、召還×2、道×3 と
INしてた人を上から片っ端から勧誘しつつ
同じような特化になると面白みが失せるので
一応バランスだけは取ってみました。

LVが高い人は、やはり狩りで誘われやすい道さんで
召還と仙論は比べるとLVが低い感じ。
中には久しぶりに稼動したと言われる方もあって
対人のアタックでは優秀な陰陽も
普通の狩りだとまだイマイチ誘われないんでしょうかね。


人数が揃ったところで
リクエストを聞いてみたところ
四天王で〜と無謀なリクエストがあったのですが
聞かなかった事にして(笑
奪還の先陣へ向かいます。

混同戦でゲリラが全然起動してなかったのもあり
要害に移動してみるとN狩りの人がチラホラ居るだけで
取り付くには絶好の機会。

武将徒党するのもえらい久しぶりですが
昔取った杵柄で
後ろ正面から一気にーっと取り付いたのですが
お一人様が割れる展開に。。。
(昨日も同じように割っちゃいましたね)
昨日の反省を踏まえてカウントでは行ったものの
徒党引き連れの取り付きで
タメが少なすぎたのかなぁ。

暫くしてると割れてNに絡まれちゃった人が
合流できて陰陽7人で無事に戦闘を続けます。

奪還の先武将なので
弱いだろうなーっとは思ってましたが
結界を張れば、相手の攻撃も殆ど軽減できて
思ったより楽勝だな〜とやってたのですが
ラスト3の辺りになったら闘魂発動したのか
召還さんに直撃し
危ない〜と言うところで@2
何とか持ったかな?との所で
再び召還さんに攻撃が当っちゃってご臨終^^;
したものの後は
奥義を連発しサクっと落として無事に?勝利となります。
2009年06月23日 |

今年も懲りずに陰陽徒党で遊んでみる 下

武将の後に担架で運ばれた人とと合流
陰陽徒党が中々好評のようで
全員引き続き〜となって
武将やったので対人となります。

混同戦の対人徒党は余り見かけずに
先日も戦ったら
双方の徒党の人が落ちちゃったりして
ラグで人が多すぎるせいか
徒党でやるのは不向きな感じですかね。
(強制落ちで人減った方が絶対不利ですしねぇ)

前線に行って徒党人数が居るのを
ポチポチと叩いてアタック7人で
叩いたりアタックしたりして遊んでたのですが
やはり人多すぎなせいか
割れちゃったり
徒党の人が別な救援に入ったりして
余り効率的にはできない感じでしたかね〜。
混戦の中
倒れちゃった方が居たので
一旦掲示板へ再び戻ります。

対人徒党も居ないのと11時までの方が居たので
奪還の武将へ再び向かいます。

中武将の蜂須賀だったかなぁ
術忍武将で、先の先武将よりも詠唱が多く
呪縛で無理やり詠唱消してやってで
さっきよりはちょいと手間が掛かる展開。
序盤にサポと安定を心がけて
山を越えると後はアタックタイムとなり
道は☆からアタック
召還と仙論は周天入れてから凝を入れあって
お互いの火力を底上げしてやると
流石にアタック7の大火力。

釣られて攻撃が分散してもガリガリ削っていって
蘇生や秘薬が着たりしましたが
道の一発が5000超えと爆発力の高さで
一体倒すと
後は雪崩式に削っていって勝利。

時間的にラストかな?と思ってたら
戦闘後に対人徒党に叩かれて
玉砕でーっと立ち向かったのですが
二人が落ちてしまい実質5:7となると
ネタ徒党の陰陽でも手が足りず
また相手方に殴りメインの徒党だったので
開幕に呪縛行けなかったのが
運の分かれ目でしたかね。

ガンガン叩かれて一人二人と倒れて
落ちた人が戻った頃は既に勝負が決まって
私も死んで
相手の忍者さん一人だけ倒したものの完敗。

最後は回線落ちと
イマイチ締まらない結果でしたが
徒党の皆さんにも好評だったようなのでよかったかな〜



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