黒雷VS仙論攻略特集番外(こうりゃくとくしゅうばんがい)編 飛龍版-


黒雷の特集頁を作りたいので黒雷を手伝いがてらに仙論で行ってみたら
運良く一勝一敗とサクッと倒せてしまったので
記事の番外編と言う感じで攻略記事を載せてみることにしました

尚、個人的な観点からなので、振舞い方や考え方で多少なりとも違う部類は出てくると思います。
よって、全体や各位から見れば内容的に合わない事もあるでしょうが、個々の考え方の一部と思って下さいな
疑問や突っ込みは、掲示板ブログにてお願いします。



構成

名前 種類 初期付与 倒した順 特殊技能
黒雷 黒雷(神獣) 5 叩き割り・弐〜極、蘇生・壱、魔の祝福・参、全体完全回復、回復・参、呪縛の叫び、沈黙の叫び、恐怖の叫び
責め苦の権化 鬼(鬼) 4 叩き割り・弐〜極、蘇生・壱、魔の祝福・参、全体完全回復、回復・参、呪縛の叫び、沈黙の叫び、恐怖の叫び、霧散、結界、解呪・弐、凍気・弐、霧散霧消、妖しの影・参、怪光線、詠唱の韻・極
残酷鬼女 鬼婆(鬼) 1 叩き割り・弐〜極、衰気光・参、眼光、脱力の舞、魅惑の舞、沈黙の霧・参、詠唱の韻・極、魔の祝福・参、解呪・弐、嵐撃・参
猛毒使い 餓鬼(妖怪) 2 叩き割り・弐〜極、全体完全回復、意気消沈・参、結界・参、邪光・極、金縛り、詠唱の韻・極、防御呪詛・参、呪いの影・参、禁呪、解呪・弐、全体回復・参、蘇生・壱
猛毒使い 餓鬼(妖怪) 3 叩き割り・弐〜極、全体完全回復、治療・参、意気消沈・参、結界・参、邪光・極、金縛り、詠唱の韻・極、防御呪詛・参、防御付与・参、全体喝破
奈落落とし 暗黒鬼(妖怪) 6 叩き割り・弐〜極、全体看破、金縛り、猛毒液、沈黙、脱力の舞
外道術師 暗黒鬼(妖怪) 7 叩き割り・弐〜極、低速呪霧・参、冷気・四、風刃・四、火炎・四、万雷、吹雪、竜巻、煉獄、金縛り、罰当たり・参、結界・参、妖しの影・参


味方の構成

鎧、武士、武士、仙論、暗殺(知力)、雅、医術

個人的に撃破率が高い編成でクリアとなりました。
霧散が来ない楽なアルゴで、沈黙の霧も中盤以降とアルゴに恵まれてもいましたね
作戦としては、鎧は極み二枚から、武士の片方が1を挑発、もう片方が一所をしつつ二人で術止め
暗殺さんが2,3の沈黙をしつつ1の痺れ、仙論が序盤サポ、雅さんが音響から、医術さんは鎧さんにメッキ、単体回復を鎧へ

打ち合わせとしては、大音響スタートで武士を生かすために滅却を先に入れてもらうことにしました。
忍者さんの沈黙×2+1痺れが重要で外せないので
7を沈黙せずに自由に動かせることにしました。
全体術は術止めが四人も居ますし、雅さんが不変を持っているので、妖しの影対策が出来ますからね。
指示忘れで入れ忘れてしまったのですが
雅さんに継続の唄を入れてもらってれば、殲滅率が上がったので、その辺は打ち合わせ不足でした。



実装

低速・四、暗黒・四、五雷法、周天法・改、大周天、禁呪・絶、略式結界、結界・四、催眠、外丹法・弐

一戦目に負けた時に1の黒雷を釣れなかったので、暗黒を入れなおしてみた実装です。
単体攻撃術は五雷法のみ。
余裕があればトドメに楽な華も良さそうですが、実装に余裕がなかったので五雷法のみでした。
入れようか悩んだのが、略式結界、呪縛、内丹法、華、辺りかな。

1アタッカー編成なのもあって、五雷法、W周天をメインに使い、低速を合間に、催眠と暗黒は序盤のみだけでした。
徒党が安定していたので、サポに余り動かなくても良かったのもありますね。


 
仙論の戦い方

全体の流れとしての行動順を記してみました
行動様子
1ターン目 暗黒・四(一戦目で負けたので反省を踏まえて)
2ターン目 音響で痺れ中
3ターン目 低速・四
4ターン目 結界・四(呪詛×2でヘイト上昇を考えて)
5ターン目 2に催眠・・・が失敗><
6ターン目 低速四を更新
7ターン目 術を見て周天改
8ターン目 術を見て大周天
9ターン目 五雷法を3の婆へ。攻撃開始
10ターン目 上に同じ
11ターン目 上に同じ
12ターン目 低速・四
13ターン目 術をみて周天改
14ターン目 術をみて大周天
15ターン目 五雷法を3の婆へ。魔の祝福で元通りに
16ターン目 上に同じ
17ターン目 上に同じ
18ターン目 術を見て周天改
19ターン目 術を見て完全着てるので4.5に絶(止めれる人が居なかったので)
20ターン目 絶が決まったので、大周天
21ターン目 五雷法を3の婆へ
22ターン目 上に同じ
23ターン目 上に同じ
24ターン目 婆を削り切れなかったので素の五雷法。婆が乙
25ターン目 低速・四
26ターン目 術を見て周天改
27ターン目 術をみて大周天
28ターン目 4に五雷法開始
29ターン目 以降アタッカー+サポとして最後まで動く

3を倒した辺りで、沈黙の負担が減り、3番目に痛い敵も減って盾の負担も減って
1が蘇生モードへ入るので、楽になります。
2体目倒すと更に楽になり余裕が生まれてくるので、取り敢えずは1体目を倒すまでが勝負ですね。

動き方を見てみると、低速>W周天(術見)、大周天(術見)で回転してることがわかります。
催眠をあまり使わなかったのは、低速で回避しやすくなるのと、術もウェイトが増えて止めやすくなるので
低速の方がメリットが高いせいですね。
継続の唄があれば、アタッカーに専念して、五雷法と華を混ぜて削るも良いでしょう。
術止めに行ったのは、完全を止めに行ったくらいで
武士、武士、暗殺の三人に殆ど任せきりでしたね。


倒し順としては、3>4>5>2>1>7>6 

普通だと5を倒した辺りで7に行きますが、タフな2も五雷法で普通に削れますからね。
2を倒した後は忍者さんもアタッカーに参加して貰って
1に攻撃を重ねていきます。五雷で3000、滅で3000↑も出るので
一撃が怖い1も蘇生してる間に倒しきることに成功しました。

回復が一枚で言ったせいか、鎧さんが二度の死亡してしまったかな。
武士も滅却が割れた後に黒雷の攻撃を食らって死亡確定だったんですが
運良く闘志が出て助かったりしました。
仙論の被弾率はたいしたことがなくて、低速を連打でもしない限り
ヘイトが余り集まってると言う感じはなかったです。
アルゴ的には完全回復と蘇生が結構な頻度できたのですが
術止め対応は秀でている編成だったので、アルゴと編成が上手くかみ合った感じの勝利でした

 

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