VS黒雷攻略特集(こうりゃくとくしゅう)編 飛龍版-


何度か黒雷を手伝って私的にですが、撃破率が高い構成が固まってきたので
メモがてらに攻略方法をまとめてみました。
とは言え、黒雷の攻略サイトは各方面な方々の所でも詳しくはやっているので
そちらの方が多々ご参考になるでしょう。

尚、個人的な観点からなので、振舞い方や考え方で多少なりとも違う部類は出てくると思います。
よって、全体や各位から見れば内容的に合わない事もあるでしょうが、個々の考え方の一部と思って下さいな
疑問や突っ込みは、掲示板ブログにてお願いします。



構成

 
名前 種類 初期付与 攻略順 特殊技能
黒雷 黒雷(神獣) 叩き割り・弐〜極、蘇生・壱、魔の祝福・参、全体完全回復、回復・参、呪縛の叫び、沈黙の叫び、恐怖の叫び
責め苦の権化 鬼(鬼) 叩き割り・弐〜極、蘇生・壱、魔の祝福・参、全体完全回復、回復・参、呪縛の叫び、沈黙の叫び、恐怖の叫び、霧散、結界、解呪・弐、凍気・弐、霧散霧消、妖しの影・参、怪光線、詠唱の韻・極
残酷鬼女 鬼婆(鬼) 叩き割り・弐〜極、衰気光・参、眼光、脱力の舞、魅惑の舞、沈黙の霧・参、詠唱の韻・極、魔の祝福・参、解呪・弐、嵐撃・参
猛毒使い 餓鬼(妖怪) 叩き割り・弐〜極、全体完全回復、意気消沈・参、結界・参、邪光・極、金縛り、詠唱の韻・極、防御呪詛・参、呪いの影・参、禁呪、解呪・弐、全体回復・参、蘇生・壱
猛毒使い 餓鬼(妖怪) 叩き割り・弐〜極、全体完全回復、治療・参、意気消沈・参、結界・参、邪光・極、金縛り、詠唱の韻・極、防御呪詛・参、防御付与・参、全体喝破
奈落落とし 暗黒鬼(妖怪) 叩き割り・弐〜極、全体看破、金縛り、猛毒液、沈黙、脱力の舞
外道術師 暗黒鬼(妖怪) 叩き割り・弐〜極、低速呪霧・参、冷気・四、風刃・四、火炎・四、万雷、吹雪、竜巻、煉獄、金縛り、罰当たり・参、結界・参、妖しの影・参


黒雷の強さを支えているが、お供の編成のよさです。
攻撃の痛さだと1>2>>3 で、他は大差はないのですが、お供の気合の削りもガリガリとくるので
鍛冶は極みが出来ない、武士は滅却が回らないとなりがちです。
武士の性能が良くなり(2006/10)武士が1を受け持ったりすれば殴りのほうは何とか成りますが
術の方も反則回復技の魔の祝福を二体も持っており、完全回復も3体持っていると嫌な編成
またあやかしの影(全体麻痺)厄介な吹雪を持っている7もありと
全てに沈黙を廻そうとするのは、最初から無理な構成になってます。
(沈黙は3ターンで解除されてしまいます)

そこで術止めをするためにミネや痺れを織り交ぜて行かないと勝てませんので
全員の連携が必要となってくる相手ですね。


味方 


強いボス相手には、構成を考えるのが大事です。
知人徒党や装備+スキルに自身があれば、構成の差を越えて倒せたりしますが
基本的に野良で倒す場合は、職に合う形で作っていかないと勝率を上げるのが難しいです。
時間が掛かっても良い場合は
じっくりと自分達の構図に会う特化を探して組むのがいいでしょう。

私的にやり易い構成は

鎧(刀)、武士、武士、忍者(知力)、アタッカー、雅(古神)、医術(私的撃破率が一番高いです

鎧(刀)、武士、忍者(知力)、アタッカー、雅(古神)、仏門、医術


上記に無い特化の人も居るますが、そういう人は…あきらめ…じゃなくて
その特化の人を中心にして編成を組んで行くのが勝率が高いですね(頁↓に書いてあります)
アルゴリズム(敵行動)も結構重要で
開幕して暫くして霧散や眼光が着たり、多いのが沈黙の霧が来た直後に敵準備バーとか
広範囲で効果と誘発をコントロールできれば
嫌な術が飛んでくるのを控えることも出来るんでしょうが
当方ではソコまで行動指定を支持できないので、運が悪かった。と責任転換してみたりしてます。

この編成の鍵は、武士道が1と2を挑発で取ることです。
もう片方の武士道が一所と滅却+ミネで術止めをしていく形ですね。
忍者さんは1の痺れを交えつつ沈黙と術止めを3に沈黙を常に出来て入れば詠唱も来ないので
攻略がグッと楽になります。
この三人+アタッカーで術止め要因が4人、盾も三枚で回復が一枚が回るわけですね。
盾の二枚が耐えれるようだったら、仏門を入れても勝率が高いです。
後光、冥護、開眼といい技能が揃っているので、味方の生存率が高くなるでしょう。

応用が効く職としては、神、薬師、僧。
この辺りはどの特化もそうは変わらないので、別に神典、修験、僧兵でも基本技能で普通にいけます。
やり易い編成で考えたので特化の関係上除外しただけですね。
ただ看破がきても直ぐ回復できるのと、開幕直後から回復術を打てるので
医術と仏門が優れているのも確かです。


何度やっても勝てない。と言う人は、運が悪いのとドコかに問題があります。


原因と対策

黒雷相手に一戦だけで勝てる人は、実力+運+徒党に恵まれている人
という事で、根に立ちふさがる二足犬の黒雷に負けてしまうこともあるでしょう。
負けてしまった時に反省会はしてますか?
確かに運が必用な相手なので、運に見放されて負けることも多々在ります。

負けてしまうのは、大小在れ何の原因があることも確かです。
負けた後には、反省会をして駄目出しをして修正を行うと勝率が上がってきます

よくある原因↓

原因 対策
術止めがダブる 行動を絶対宣言しましょう。また行動がダブらないように相手が動いてる時は待機しましょう
黒雷で即死 武士道が責任持って取りましょう。魅力250〜くらいで確実性があるそーです(私的は300かな)
責め苦で即死 ↑上記と同じ。鍛冶が2を取るのもいいです
残酷で即死 3で生命MAXから即死するのは装備が…買い換えるかLV上げるか結界しましょう
霧散が飛んできます 味方の付与が多いと着ます。陽動でも飛んでくると言われます。無駄に△つけるの辞めましょう
徒党がアレで… 自分で党首して集めるか、治せるところはダメだししましょう。
看破が飛んできます 単発看破なら武士に天恵つけて避雷針になるのが吉。全体看破は沈黙が回ってないせいです
防御呪霧嫌すぎ 一所で取りましょう。避雷針も吉。鍛冶も気休めに水丹も飲んでおきましょう
守護死します 中途半端からの守護死は編成上仕様です。瀕死前に回復貰いましょう。瀕死前は自分で丹のみ
眼光で痺れまくり 熟女キラーも程ほどに。。。
金縛りで痺れまくり 知力を上げると微妙にレジストします。微妙に。
完全通っちゃった 生命が1/3減ったら警戒しましょう。アタッカーも早めに落とすように心がけましょう
蘇生通っちゃった 蘇生は1,2だけです。終わるまで準備バーを見逃さないようにしましょう。
堅すぎてダメージでないよ 装備を頑張りましょう
上位術通っちゃった 7の吹雪、竜巻はミネで止めましょう。気合が減るので術の頻度が下がります。
滅却が回らないです 気合装備は0にしましょう。看破は1にしましょう。滅却が回りやすいです
極みが回らないです 気合装備を程ほどつけて見ましょう。魅力を上げても回復率が上がります
大音響失敗します 慣れない内はタイマーでも使いましょう
大音響後になっちゃう 開幕に直ぐ押せるように最初の技能を上に。w−1の武器を使っても良いです
魔の祝福がきます 責め苦に沈黙してましょう
黒雷が暴れます 痺れを時折混ぜましょう。槍+命中+反撃封じでミネもボチボチ当たります
バー読みできない 練習するのが吉。心配なら味方の人に怪しいぞ!って教えて貰いましょう。恥は一時だけです
準備回復しちゃった 詠唱を待って回復しましょうね。一回の準備で旗折れがありえます
準備蘇生しちゃった ↑。詠唱飛んでるときは、味方にフォローして貰って通しましょう(痺れ、ミネ、一所もタゲ逸らし)
沈黙の霧が来ます 仕様です。
呪縛の霧が来ます 責め苦に沈黙はしましょうね
脱力の舞が来ます 仕様です。生命減らしたら一気に殺しましょう
削魂丹が効かない 知力が高い人に投げて貰いましょう。忍者の武器に削魂丹塗る人も居ますね
恐怖食らっちゃった 南無南無
回復間に合わないよ 味方の被弾率を下げてみましょう(活殺、子守)自力で丹飲んで見ましょう
○×がバー読みしてない 怪しいバーが着たら教えてあげましょう。バー見れる人がフォローすると負担が減ります
英知は韻がいいの? ヘイトを上手くコントロールできるなら韻かな。死亡率が高いときは韻は止めましょう
装備に自信が無いよ 生命200↑能力20↑の全身ユニクロ装備でも大丈夫…多分…それ以下は…頑張りましょう
スキルに自信が無いよ 主や星野山のボスとか行ってボスの場数を踏みましょう


 ↑の原因と対策に心当たりがあったりしましたか?
この中の幾つかは対策してもくるものは着ますので、その時は運が無かったとあきらめましょう。(‐人‐)ナムナム
数個の心当たりならば、徒党の連携があっていれば上手く乗り越えられるでしょう
霧散も、沈黙も、詠唱も、何も来ないって場合は先ずありません。
誘発を抑えておけば、くる頻度が押さえら得るので、その辺だけでもアルゴが楽になりますね。


 
実装準備は入念に

徒党の編成も大事ですが、味方の実装と行為も同じように下準備が大切です。
往々にして戦闘前に実装チェックを全員しますが
自分の実装を確認した後は他の人の実装を見て相談してきましょう
この辺の打ち合わせが甘いと行動がダブる原因にもなったりしますし
看破やミネが無いとか冗談みたいな展開になります(滅多にないでしょうけどねぇ

党首や編成を考えた人が思い描いてる通りに行かないときは
この実装や個々の役割が違っていることがあります。
実装や装備は人それぞれで、各々が良いと思い実装はしていて、それは其れ良いのですが
作戦を立てているのに違う風にやっては、行動が上手くかみ合わないことでしょう。
もちろん、党首が描いている構図より、良いアイディアや本人がコレの方がベストで在れば
ちゃんと言って理解して貰うのも大事です。
指示されても不安だったりした場合は言った方が良いでしょう。
装備が足りない場合もありますし、不慣れなことを指示されることもありますからね。

絶対的に無いと困るのが
全体看破(壱・弐)、ミネ、痺れ、沈黙
職を上げればキリが無いのですが、使える人は入れて起きましょう。

構成

お勧めな構成は↑に上げましたが
私的にやり易いだけで、漏れてる特化の人も沢山黒雷を突破してます。
不遇、誘われない。と諦めずに先人が切り開いた道があるので、この特化じゃ無理ということは無いですね

武士 一番人気。性能でLVや装備を超越できます。人気職なので沢山居るけど探すのが面倒です
軍学 位置的にサポート+補助盾かな。活殺が上手く決まれば勝率高いですね
武芸 頼れる矛。
二番人気。堅いので素敵です
私的に好きな特化の刀。怒りに期待。
鉄砲 古神が必須だけど、素敵威力の純粋アタッカー
仏門 万能すぎる特化を持つ。
密教 孔雀が神…伏雷と違って余り術が来ないですが…まぁ問題ないですね
僧兵 回復で参加することが多いそうです。
陰陽道 反>華で頑張りましょう。数が減れば太極でさくさくです。
仙論 呪詛術加えて、W周天からの五雷法で一発3000出ます。7発撃てば一体は落とせますね。
召還 姫>百鬼で削る感じかな
暗殺 知力装備で沈黙係が多いでしょう。全身30程あれば滅殺で3000↑も出ます
術忍 どの根のボスでも大人気
忍術 にんぽっぽ。
大音響の重責を担います。継続の唄も良い感じ
古神 気合吸収、カムイで人気
神典 神職の技能を持ちつつもアタッカー可能。良い威力出るんですけどね
医術 三番人気。
神通 活4生命付与でタフに変われます
修験 結界が素敵です。薬師は、大差があるほど変わらないかな


陰陽で黒雷攻略へ

決して倒せないわけではないのですが、陰陽でアタッカーで誘われる事は少ないかと思います
どのアタッカー職でもそうなのですが
1アタッカー編成が多いのでどうしても陰陽があまりがちに成ります(><
そこで党首をして自分で黒雷の攻略徒党を作るのがいいでしょう。

先ず回復優先盾優先で作るか決めましょう。
この辺は好みです。どちらにも利点があるので、一概には言えません。
私的には盾優先が好きなので、記事内も盾が多い徒党を前提にしてることが多いですね。

どちらが良いか決めましたか?
では、理想とする特化を探して編成していきましょう。
知人やお手伝いさんを頼むのも良いですし
自分みたいに野良で集めてクリアするのが好みと言う人も居るでしょう(多分)

徒党の編成の弱点と利点を知っておくのが重要で陰陽の弱点は火力、術止め、利点は絶対必中、結界でタフ、催眠で行動不能
一番困っちゃうのが術止めで、後はそんなに気にするほどの差はありません。
弱点をフォローするには陰陽の技能では限界があるので
編成的にフォローして貰うとなると

盾鍛冶、武士、武士(刀)、忍者(知力)、陰陽、雅、医術

私的にはコレが良いかなと思ってます。
盾鍛冶は何でも良いですが、刀も自分の攻撃力が足りないかなと感じていれば
怒りを使って貰えると火力の底上げが大幅に上がりますので
陰陽とは相性が良い感じですね。
鎧さんでも全く問題ないでしょう。鉄砲を盾装備でクリアも出来るらしいですが試した事は、まだありません。

術止め要因は三人で基本的に、この三人に止めて貰うことになります。
自身(陰陽)が動けるときは催眠で眠らしてもいいのですが
編成上1アタッカーで削るので、削り役に専念した方がいいでしょう。

術止めの難易度が上がってしまいますが、盾鍛冶×2、軍学(武士)の編成もあります。
コレは術止め要因が一人減ってしまうので
私的には余り編成しない徒党なのですが
別に倒せますので、黒雷の火力が凄すぎて盾を厚くしたいけど侍が居ない。と言う場合に有効です

サポの忍者の人は、上手い人を探すと難易度が違ってきます
沈黙、術止め、1の痺れと手が幾つもあっても足りない忍者ですが
このサポが周りだせば楽になります。
知人に上手い忍者が居れば手伝いを頼み込むと楽になるでしょう
特化はサポならドレもそんなには大差ないですが特化の人気から術忍か暗殺が多い感じですね。


陰陽の戦い方

基本実装
禁呪・華、結界・四、催眠、低速(暗黒)、反・周天などの強化系、略式結界、五雷法、召還など各種特化

不要実装
呪縛、意気消沈、呪殺、全体術

アタッカーで行くこと多いと思いますので、基本的に催眠や呪詛系以外は余り使わないです。
使う技能は攻略にも書いてありますので、不要技能を解説してみますと

呪縛 瞬間的に決まると役に立つのも確かです。が、如何せんデメリットも大きいので使わない方が無難です
意気消沈 削魂丹使いましょう。スロットが余れば別ですが。
呪殺 相手の生命が多すぎなのでイマイチ無意味です。活消しに使うくらいかな…
全体術 ダメージ分散するので直ぐ回復されちゃいます。準備中にも死にやすいです

陰陽の動き方としては、基本的に、強化術(周天など)を入れてからの準備無しの単体術で削っていきます。

陰陽道なら反>華
仙論なら>周天改>大周天>五雷法
召還なら>周天改>百鬼夜行

ダメージ効率が高いのが仙論>>召還>陰陽道・・・かな。W周天を重ねての五雷法が威力が高く
連射も出来るので実に使い勝手が良いですね。
弱点として看破が着たら大周天を入れなおさないとダメなことでしょうか。
コレも継続の唄があれば大周天が維持できるので、2500程が常に出せます。仙論が一歩リードな感じですね

完全全体がくると陰陽アタッカーでは性質上止めにくい事もあるので
目標の生命の半分を削る前辺りから、一気に倒しきれるように強化系を前もって重ねておきましょう

相手の生命が、かなり減っているのに直ぐに倒さずに
周天を入れなおしたりする人が居ますが、コレはハッキリ言って行動ミスです。
待機は重要なのですが生命が微妙に残ってる時に倒しきらずに
頬っておくと完全や魔の祝福が多い相手なので
何ターンも掛けてやっと削ったのに、アッサリとひっくり返されてしまいます。
トドメは刺せるときにキッチリと。がメインアタッカーの務めです。


戦闘の流れ
徒党の編成や役割によって違ってきますが、私的な感覚だと序盤はサポを心がけた方が勝率が高いです
一概には言えませんが↓に行動の流れを書いておきます。
序盤は超忙しいので、書いたように動けることは稀です…と言うか形通りに来ない場合を
自身で判断して変えていくことが重要です。
術が着たら止めに行かないとなりませんし、序盤に盾が被弾しまくれば直ぐに低速に行くこともあります

  速攻系 安定系 補助系 音響時
1ターン目 強化術( 結界 行動不能術 呪詛術
2ターン目 単体術 呪詛術 行動不能術 呪詛術
3ターン目   々 行動不能術 結界 結界
4ターン目   々 呪詛術 呪詛術 強化術
5ターン目 強化術 強化術 強化術 単体術

私的感覚から言えば、5〜7ターンまではサポートメインでしか動かないですね
自分で書いてなんですが、速攻で倒すなら物理系のアタッカーの方が優秀ですし
陰陽なら自身の性能を生かして安定や補助を優先するのが良いでしょう。

行動不能術は単体ですが序盤に効くと助かる技です。
代表的なのが催眠ですが、自身の装備によって、催眠の利きの程度が違いますから
上に書いたように積極的に催眠を行くのであれば、最低で300くらいの能力付与は必要でしょう
呪詛術は、仙論であれば低速を先に、余裕あるときには暗黒をつける感じですね。
仙論以外も入れておきましょう。
低速はどの程度避けれるのか不明ですが、暗黒は沈黙が決まりやすいですし、挑発や一所も利きやすくなります。

序盤のラッシュが怖いときは、1を忍者さんが痺れに行くでしょうから
2に絶(催眠)をやるのも良いでしょう。
また相手の詠唱を使う敵に絶を行けば、相手に詠唱がつく前に痺れさせてその間に沈黙を入れることが出来ます。
(行動潰しが出来るので絶が生きるやり方ですね)


 
陰陽的装備
黒雷や根のボス相手だと催眠や術止めに絶等を使う状況が出てくるので
装備も整えているとその分勝率も上がっていきます。
余り数字を書いてしまうと、この数字じゃないと無理。と言い出す人もいますが
勝った人(効くと信じてる人)はその数字でも
実際はランダム要素があるので、数字的に余りこだわる必要もないとは思います。
私的装備から出してますので大雑把な目安としてご参考ください。

能力の付与は性能が高い方が越したことないのですが
知力と魅力が平均300になるような感じを目安として書いてあります。
催眠を効果的に使うのであれば、魅力を上げるだけ上げても良いですし
仙論なら知力を上げて絶の精度を上げるのも良いでしょう。

参考までに
うちの仙論だと(2006/10)LV54 生命2800 気合2200 防御310 知力300 魅力250 (丹抜き) 

初期振りが腕力+1で、器用も振っちゃったの考え無しの武田陰陽なので
陰陽に適した初期振りをしていれば、もうちょと楽な装備でも同じくらいにはなるでしょう。

知力と魅力をバランス的に付けているのは、好みなので一点集中でもかまわないでしょう。
300を目安に装備を整えているのは
知力か魅力が300あれば戦闘中に回復する気合量がMAXになる為です。
(どちらか高い方を基準になるそうです)
+気合の韻、結界でも回復しますので、気合回復量を底上げるのは大事なためですね。

この装備で 実際に黒雷を倒してみたので、興味がある方はどうぞ

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 Special Thanks
気ままな狩りに付き合って下さった方々へ

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