雑談-飛龍版-


前置き
ココに記していく内容は武田家の寄合い後に行われた職業別懇談会にて話し合われた内容から拝借しております。
個人的に興味があった内容、また個人HPの為に主観が濃く入り込んではあります。
よって、全体や各位から見れば内容的に合わない事もあるでしょうが、個々の考え方の一部と思って下さいな
疑問や突っ込みは、掲示板ブログにてお願いします。


苦しい時の言い訳心得
「わかってはいるが、わかるわけにはいかん!!!」
元ネタ島本和彦著、炎の言霊より



Q:幻惑が在るので低速の使い道がありません
A:幻惑は回避/命中率を激減させるのに大して、低速の利点ウェイト増加です。N幻惑の使い勝手が極めてよく、低速が死に技能に・・・とはなりません。何故なら低速の最大の利点であるウェイト増加が無いからです。


まぁ低速はどっちかと言うと余裕がある時に入れておけば良いかなー程度な感じですね。仙論は四までは在りますが、陰陽二人でも徒党に居ないと余り使わなかったりします。長引くボス戦やアタッカーが少ない対人戦なら使いはしますが、短期で終わるような相手だと華でも撃って削った方が速いと思います。



Q:アタッカーとして(救援)呼ばれません
A:宿命です


陰陽道に限って言えば、そこまで負に感じなくても良いかなーっとは思うのですが、一体ずつ倒して行くのが一番効率なのが変わらない限り厳しいところですね。奇問遁甲や特化の術が増えたので前よりは攻撃力が増しては居ますが、それでもまだ及ばないのが現状ですね。


Q:装備はどうすれば良いの?
A:基本は生気付与、特化に合わせて生命+知力(魅力)、ウェイト-1の武器が在れば欲しいところです。


防御力は旗を預かる身であれば丹を含めて300は欲しいところです。ただ、普段から硬い装備は必要ではないので、45↑の束帯等を持っていれば300近くには自然と到達できるでしょう。生命は2500↑を目安に揃えば良いですかね。気合の方は全体術を撃ちたい人は3000程にしておけば十分かと思います。ウェイト-1は仙論なら是非に欲しいですね。縛、絶のウェイトが速ければ停めるのに重宝します。他の特化でも呪縛に使えるので役に立つでしょう



Q:本気装備はどんな感じですか?
A:お金に糸目を付けなければ知力を上げてみましょう


個人的には腕力付与と違って直ぐにキャップに到達する陰陽だと、お金かけても面白さに判例するかなーっと懐疑的に思ってるので、装備はそう極端にお金を掛けていません(セカンド侍の方が余程金食い虫です^^;)
知力付与を上げると、反閇呪法>五芒陣で威力の違いが出てくるそうなので、試してみても良いかも知れません。



Q:実装を教えてください
Aこの辺を参考です。


サポート兼用アタッカー実装の方が多かったですね。中にはアタッカー一辺倒な陰陽道さんも居たりして、うらやましかったりしないでもなかったのですが、仙論と言う特化柄使える特化を使った方がいいですからね。実装に関しては陰陽は応用力の広い技能が多いので場合場合で入れ替えておくと良いかなと思います




Q:合戦で武将に誘われません
A:(´ー⊂グスン


合戦中に武将に行ったことが無い陰陽が結構多いのは薄々感じてましたが、思ってたより多くの陰陽が行けないようです。行かないと言わずに行けないと言うのが辛いところなのですが・・・これが現実のようです。やってみれば別に倒せないことは無いのですが・・・



Q:戦闘はどうやってますか?
Aこの辺この辺を参考です。


千差万別な意見が出たりして人それぞれでしたね。開幕を例にすると大まかに三系統に分かれて、先制攻撃派、様子見派、足止め派に分かれていたのが特徴的です。自分は様子見を見てから足止めの術へ向かうのが多いですね。先制攻撃の人は呪詛を確実につける為に万雷(轟雷)から入るそうです。




Q:ソロで狩られてしまいます
A:陰陽のソロは後衛最強クラスです。使う術を選びましょう


痺れ斬りやミネ打ちを当てれば即終了だった時代は終焉を迎えました。むしろ、催眠>太極陣(使役術)を使える陰陽の方が強いのでは?と一説に言われるくらいです。ミネ>殴り>殴り。で救援呼ぶ間に絶対必勝!!…は、到底ありませんが、陰陽の術にはソロで使える術があるので上手く駆使すると良いかもしれませんね。


対人戦(武将)の注意

1.行動前に声を掛けていく(痺れやミネがダブったりするのを回避)
1.基本は先手必勝。
1.トドメをさす時はキッチリと確実に。
1.攻撃は重ねましょう。全体の3割り削るより1体を確実に。
1.バー読み、空気を読んでみましょう
1.相手の裏を読んで準備を通しましょう
1.出し惜しみはしないこと
1.ミスをしても取り返す気概で頑張る


Special Thanks
気ままな狩りに付き合って下さった方々へ

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